「夢二ふろしき」なるもの。

かつて、竹久夢二のデザインで、半襟や千代紙に使われていた柄を、ふろしきにしたもの、らしい。
風呂敷って、便利ですよ。
あまり外出に持っていくことはないですが、たとえば旅行のときに、荷物をまとめてバックにいれたり、あとは、ワンピースとか編んでると、最後の方どんどん大きく荷物になってきてかばんに入らなくなるので、ふわっと畳んでから風呂敷で包んで教室に行く、とか。
しかも、この風呂敷、柄がハンパなく可愛いのだ。

イチゴとうさぎ!!

なんてもうステキな取り合わせ。
この、イチゴの部分の、絞りのような模様の入り方といい…。
ノックアウトです。
もうひとつ、夢二ふろしき持っていたのでした。
小鳥柄。


これも、さいこうに可愛いなあ。
ちょっと色あせてきたけど、ずっと使ってます。
さいごに、こあらぱん。

やっぱり、パンといえばコアラかパンダだわ。
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