ついこのあいだ、冬のてぬぐいの話をしたばかりのような気がするのに。
でも11月のことでした。 ⇒ http://hakusen-moko.blogspot.com/2010/11/blog-post_25.html
はやいものだ。ほんとに。
今回も、ふたつ。
ひとつめは、アスパラガス。

そして、めだか。

こうやって季節がめぐるたびに、ぴったりの柄を求めて手ぬぐいを買っていると、日本には、季節ごとにそれを象徴するような自然や食べ物や生き物がほんとたくさんあるなぁ、と思います。
だから、俳句の季語みたいなのが生まれるわけですな。
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